新しいコート

今日デパートで、冬に備えて新しいコートを買いました。
買うつもりはなかったのですが、デパートの玄関のウインドウに飾ってあるコートに一目惚れしてしまい、そのお店に行って試着をしたらどうしても欲しくなってしまい、ATMでお金を下ろして、買ってしまいました。
それでもコートはもともと買おうと持っていたので、気に入ったものを購入できてうれしかったです。
どんなコートかというと、フェイクムートンのネイビーのコートです。
着てみるととても暖かく、冬にぴったりです。
ムートンとはいえフェイクなのでお値段も高くなく、リーズナブルだったことも即買いした理由の一つです。
突然の出費だったので、しばらくは節約する日々が続きそうですがとりあえず後悔はしていません。
今は着るのにまだ早い季節ですが、そのコートを着て歩くのが今から楽しみです。
中に着るワンピースやスカートなども、そのうち欲しくなりそうな予感がしています。
ショッピングはやっぱり楽しいです。

お金の出所が謎な友人

精神的に病んでしまったことが原因で仕事を辞めた友人がいるのですが、もうあれから5年くらい経っており、再就職をすることもないまま現在に至っています。実家暮らしなので、家賃の心配は要らないとは思うのですが、それ以外のところで、かなり優雅に過ごしているため、一体どうやって生活をしているのだろうと疑問に思うことが多々あります。

一緒に買物に行くと、予算も考えずに気に入った物はポンポン買っていますし、平日も良い席でミュージカルを見たり、贅沢なランチを楽しんだりしているようです。

私は、あくせく働いているというのに、彼女よりもお金に余裕があるとは到底思えません。一体、どうなっているのか純粋に知りたいですが、怖くて彼女には聞けません。

ファーストフードは絶対に食べたくない

私は、ファーストフードのお店が大っ嫌いです。いかにも不健康という感じがしますし、お店の雰囲気も安っぽくて落ち着きません。

そして、何故あんなに低価格で食品を提供することができるのか、考えれば考えるほど吐き気がします。どこの産地なのかも分かりませんし、それさえも偽装かもしれません。

しかし、会社のおじさん連中はしょっちゅう利用しているらしいのです。お小遣い制だと、ランチにもお金をかけていられないようです。私が奥さんの立場だったら、健康のことを考えてお弁当を持たせるなり、定食屋に行けるくらいのお金は工面します。世の中、色々な人がいて、色々な考え方があるので、仕方がないとは思いますが、家族のことを考えれば、自然と答えは出てくるのではないでしょうか。

愛が大きいと、余裕なのかしら?

私の親友は、40代で独身です。
何年もお付き合いしている方がいますが、その方は親友よりもかなり年上で、多分父親と間違われるような感じだと思います。
何年も付き合っているし、ほぼ同棲をしているので、結婚すれば?と何回か言った事があるのですが、相手が乗り気ではないらしいのです。
その理由は、自分と結婚しても、年齢的に子どもは作れないし、介護とかで苦労をかけたくない…とのことらしいです。
結婚して子どもがいる私からしたら、結婚がゴールではないとも思いますが、何年も付き合っているならけじめをつければいいのに…と、苛立ちを覚えてしまいます。
親友は、一緒にいられるだけで幸せって思うようにしている…と、よくそう話してくれます。
親友がそれでいいなら私はなにも言えませんが、愛が大きいと気持ちに余裕があるのかな….。
羨ましいような、切ないような複雑な気持ちになります。

結婚したいけど奥手なら・・注目の婚活方法!

・参加人数が少ないコンパ

奥手な人というのは、周りにいる人数が多ければ多いほど、恐縮してしゃべれなくなるし、自分を出せなくなる傾向があります。まずはそれを克服できるような環境を作ることが大切です。なぜなら自分というものを見せることができなければ、それが婚活に繋がらないからです。

そこでおすすめなのが、参加人数の少ないコンパに参加すること。そしてそのコンパの主催は、自分をよく知っている友人である方がいいですね。例えば男女5人ずつ10人のコンパであれば、ある程度テーブルも大きいし、やはり中には目立つ人と目立たない人に分れてしまうこともあります。しかし男女2人ずつの計4人のコンパなどは、人数が少ない分、自分の話さないと間が持たない!と自然と感じる様になり、奥手であっても少しはしゃべることができるのではないでしょうか。

そんなコンパに慣れていないぎこちなさも相手にとって高評価になる場合もあります。自分を知ってもらうため、また自分を出すために奥手な性格の人には、少人数で開催されるコンパがおすすめです。

 

・婚活パーティーに参加する

婚活の方法として今では珍しくなくなった婚活パーティーですが、奥手の性格の人には、この方法がおすすめです。婚活パーティーに参加したことのない人は、不安が大きいかもしれません。しかし出会いの場を求めて婚活パーティに参加している人がほとんどですし、そのパーティーの進行はシステム化されているので、効率よく短時間で相手を知る、また出会いのチャンスを掴むということができるのですね。

また婚活パーティーというと、まずは自己紹介の時間があるので、奥手であっても話が出来るチャンスはたくさんあるのです。フリータイムになかなか話しかけに行けないという場合も、その場のスタッフが誘導し、うまく出会いのチャンスを作ってくれることもあります。

奥手の性格の人は、きっかけを掴むことが苦手なことも少なくありません。婚活パーティーはそんなきっかけを掴むのに良い方法なので、婚活の方法としてはおすすめです。

独身40代は、通勤時間帯の出会いに注目しよう

40代になると会社などでも何らかの役職についていることが多くなり、仕事に忙殺されてしまいがちです。それでついつい異性と出会う機会も遠のいてしまったりするのは、仕方がないことだと諦めてはいませんか?

そんな仕事に忙しくて、出会いの得られない方に、お勧めの方法があります。それは、毎日の通勤時間帯を上手く活用することです。つまり、通勤時間を出会いの時間にすれば、いくらでも出会うことが出来ます。だいたい、朝の通勤時間帯は、多くの人が寸秒も狂いなく家を出て、改札を通り、決まった電車に乗って、会社の最寄駅で下車して、同じルートを歩いて、エントランスに入る、この繰り返しではないでしょうか。すると、このプロセスのどこかで、必ず同じ時間帯に顔を合わせる人が出て来ます。それも一人や二人ではなく、それこそ勘定が面倒になるほどたくさん出て来るはずです。

要は、少し注意して道を歩けば、朝の通勤時間帯は出会いの宝庫であることに気が付くはずです。出会うきっかけが得られるかどうかは、この注意を向けるか否かです。注意せず漫然と歩いていれば、それだけのことになります。出会いも何も生まれはしません。

やはり、チャンスは前髪でつかめ!です。出会いのきっかけもまさしく前髪でつかまなくては、つかめるものもつかめなくなります。朝は何かと忙しいだけに、この出会いのきっかけを成就させるのに必要なものは、素早さと決断です。それさえあれば、朝の出会いはいくらでも生起します。

朝、話を付ければ、お昼なり、夕方に会うことも十分可能です。とくに下車駅が同じなら、会社も駅から歩ける範囲内にある可能性が高いだけに、その後のデートもしやすいメリットがあります。

既に何年、何十年と同じ時刻の電車に毎朝乗っていても出会いがなかったという方は、今までは今までとして、これから、明日の朝からでも、今までとは違った視線で周りを見回すことです。なんなら、乗る駅、降りる駅を一つ先、あるいは手前に替えてもいいかもしれません。必ず新しい出会いのきっかけが待っているはずです!