大晦日ならこれという話題

11月下旬時期かと思いますが紅白歌合戦に出場する方達が発表され、1980年代に活躍されたアーティスト数名のお名前も。
ニューミュージックと言われたジャンルや歌謡曲で1980年代に人気となった曲も聞けるというので、2015年のしめくくりも録画するのだと思います。

オープニングは歌唱力のある若手やちょっと目立つ雰囲気の人、エンディングのトリという役目も毎年どなたと話題になりますね。
2015年の目玉というんでしょうか、1980年代というので近藤真彦さんと松田聖子さんがトリを務めるとニュースにあった。
下旬になって曲目も発表され、ギンギラギンにさりげなくと聖子さんの赤いスイトピーになったそうですが、これも良かったなと思う一曲があります。

YouTubeでここのところ聞いていたSweetMemories、この曲といえばサントリーのペンギン、しっとりした歌詞とメロディーが大人の女性になっていく時期の聖子さんをイメージさせます。スイトピーも聞きつつネットでペンギンというところかな。
今年はそれに美空ひばりさんの27回忌というので映像での出演、こちらも貴重なひとコマとして拝見しようと思います。

バラエティー番組で面接練習

最近転職活動をしている中で、面接を行う場面があります。普段慣れていないのでいつも緊張してしまい、自分がちゃんと見えているかを気にしすぎてしまって周りが見えてなかったり、逆に周りに意識を取られると自分の意見がまとまりにくくなってしまうということ多々あります。
そんな中で日常で何か訓練はできないかと考えました。そこで思いついたのがバラエティ番組です。特に良いと思ったのは、ワイドナショーという番組なのですが、ダウンタウンの松本人志さんがコメンテーターとしていつも、されている番組です。
最近のニュースなどが取り上げられるので、時々の把握も役立ちます。ポイントはYouTubeなどを使って一時停止できるような媒体で見るということです。準備ができたら再生し、ニュースだけ見たところで一時停止をします。そのニュースに対する自分の考えをまとめて発言します。終わったらまた再生をしてコメンテーターがどの発言をされたのか、またその発言に対してどう返すかその場にいるような感覚を持って一緒に発言していきます。これをすることで、周りの人を見ながら自分の意見を話すと言う感覚を鍛えてきます。

新入社員と先輩一年生

4月に入り新入社員が増えたと思ったら既に二人辞めた職場です。元々離職率が凄い業界で、去年入社した人もかなりの人数辞めるか、同じ業界の別の所に行くかのどっちかをしていますので、あまり珍しい事ではないです。
ただ、貴方を迎え入れる為にどのくらいのお金が動いているのかと上の人はピリピリしています。知った事じゃないですよね。上がフォローしきれなかったのも問題でしょうし、辞めると見抜けなかったミスので、下から見ていると仕方ないよねと思います。今残っている人達には頑張って欲しいです。
上から下へのフォローも足りていないし、4月で多くの人が辞めたのでそこの穴埋めもしているので、そろそろ、2年目の子が危ないだろうなとも思います。
責任がある仕事につけられ、下も指導しながらだと、優秀な人、責任感がある人から潰れていくのではと心配になっていきます。
私の下には新入社員が付けない様な仕事内容ですので外から見守る様にしています。
頑張れ新入社員、頑張れ先輩一年生の皆様。

「BONES 骨は語る」シーズン8 第24話を見て

アメリカドラマ「BONES 骨は語る」シーズン8の第24話「悪魔の罠」を見ました。
シーズン最終回ということでなにか特別な内容だと期待していたら、予想通りペラントとの対決を描いたストーリーでした。前回ブースとやり合った時に負った顔の傷がケロイド状になったペラントは、ますます不気味さが増して怖かったです。決着がつくのかと思っていましたが、結局ペラントには逃げられ、ブースたちはまだまだ狙われ続けることになりそうです。
そして、もう一つの見どころはやはりブレナンがブースに改めてプロポーズしたことでしょう。偏屈なブレナンが素直な気持ちを口にする姿は、少女のように可愛らしく見えました。シーズン1から見続けてきたファンとしては、まだ結婚してなかったのかと今更な気もしますが、幸せそうな二人を見られたのはなによりでした。しかし最後の最後でペラントに脅されたブース。やはりブレナンとの結婚も白紙にしてしまうのでしょうか。続きが気になる展開でした。

花散歩でのんびり幸せ

近所の小学校に、桜を見に行きました。お花見のように改まったものでなく、ただ散歩をするといったていでぶらぶら桜を見て回るだけなのですが、これがまた味わいがあっていいんです。ひとくくりに桜と言っても、じっくり見ているとあっちの桜とこっちの桜では花の形が違っていたりして、種類が違うんだとわかります。花の大きいものや、小さめのもの。色も少しずつ違います。出かけた日はあいにくの曇り空でしたが、桜の美しさは変わりませんでした。夫と二人で「きれいだねえ」なんて言っていると、おじいさんとおばあさんになったみたいでなんだか幸せを感じました。ほとんどの学校には桜が植えられているので、なかなか桜を見に遠くまで行けないよという人でも、身近なところで楽しめるのではないでしょうか。わたしの一家は、このただぶらぶらと桜を見て回るだけの「花散歩」を毎年の恒例にしています。桜を追いかけて、普段通らない道に入ってみるのも楽しいですよ。

もう葉桜になり、季節は廻っていきます。

桜の名所の大通りが散歩コースになっています。桜の開花から、3分咲き・5分咲き・満開と楽しんできました。
久しぶりに大通りに行ってみたところ、すっかり桜も散ってしまい、葉桜になっていました。
桜の盛りはあっという間に過ぎてしまいますね。どんどん季節が変わっていきます。桜が終わってしまうと、ご近所の藤が咲き始めました。
高い木の枝に、何か赤い色のものが・・と、見上げてみたら、アメリカハナミズキのつぼみが開きかかっていました。
桜も好きですが、これから咲いていく花々もとても楽しみです。その時々に応じて散歩コースを変えていきます。
これからはご近所の藤、並木のアメリカハナミズキの咲き具合がチェックできるコースを歩くことにしましょう。
我が家に庭はないのですが、ご近所のこれからの花々を楽しみに、花探訪の散歩を楽しんでいきましょう。
四季のある日本って、多種多様な花々が楽しめて、素晴らしい国ですね。これからはさわやかな散歩に最適な季節になります。

良い買い物ができた

自宅から車で30分くらいのところにあるショッピングセンターへ、久しぶりに行ってみました。たぶん4-5か月ぶりだと思います。そのショッピングセンターにはしょっちゅう行きませんが、たまに行くと面白いです。今回行ってみたらちょうど冬物のセールを行っていて、13,000円くらいのウォーキングシューズを8,500円くらいで買いました。
実はここ1-2か月ほど、ウォーキングシューズが欲しいと思っていました。でもなかなか良いものが見つからなかったのです。私の足は甲が薄くて幅も狭いので、あまり幅広のシューズだと履きにくく、足が疲れてしまいます。だからといってあまりにも華奢なデザインでは、長い時間歩くのには不向きなのです。
それから私は、以前に痛めたひざをまた痛めないようにするために、ある程度価格の高い靴を選ぶようにしています。1足10,000円以上の靴なら、ひざへの衝撃が少なくなるので安心して履けます。とはいえ今回はセールの時期なので、できれば10,000円以下で買いたいと思っていました。
そして久しぶりに行ったショッピングセンターの靴売り場で、ニーズに合った靴をたまたま見つけることができました。良い買い物ができたと思います。新しい靴を履いてみるのが楽しみです。

靴店を訪れる前に準備しておきたいこと

私が靴を購入する際の決め手となるのはその場の直感とくるぶしに履口のトップラインが干渉しないかどうかの2点です。踵部分が緩く、カポカポして歩行時に脱落しそうになるはそもそも靴の形状が足に合っていないからで、見た目は優雅で魅力的であっても、仕方なくパスする事にしています。靴と長く愛着を持って付き合って行くためには、自身の足に合わないものをパスするのは自明の理と言えます。靴を買う前に自身でチェックしておくと高確率で履き難く、足に合わない靴の購入を回避出来る方法があります。それは以下の3点です。
①靴ズレを起こしたり辛くなる部分を予め知って置く。
「自分の足のクセ」を知る事で、履いていて「辛くなる部分」を具体的に店側に伝えておけば、足に合わない靴を勧められる確率を大幅に減らす事が可能となります。状況が許せば、手持ちの靴の中で一番合うと感じているものを店に持参して、「この辺りが擦れて辛くなる」等と説明し、自分の足に適合しない理由や原因を解明できるかも知れないからです。
②自分の足が「むくむ」時間帯を把握しておく。
その日に足が一番大きくなる時間、つまり、「むくむ」時間帯を把握しておき、可能であればその時間帯に店を訪れることが理想的です。ただし、一般的には夕方に「むくみ」が起こり易いと言われていますが、冷え性の方などは早朝にむくむケースも多くあるため、「自分自身の場合」を見極めておく事が靴選びの重要なポイントと言えるでしょう。
③どんな靴下を合わせるかについても考慮して置く。
靴下は履く季節によって素材の厚さ、圧着度などの違いから様々なものがあります。この加減が靴の着用感や寿命に大きな影響を与えます。薄手の靴下なら快適に履けた靴が、厚手の靴下に変えた途端にきつく感じ、違和感を覚えるというのは良く聞く話です。買おうと思う靴の用途に最も登板回数の多そうな靴下を店に持参しておくと靴選びに失敗する事も防げますし、安心感も増すでしょう。
日頃から自分の足の特徴を観察して靴選びで後悔しないよう努めていきたいと思っています。

スカーチョとかガウチョとか何?

最近流行ってるガウチョ。
見た目が可愛くていいなと思うんですが、疑問があります。
それは言い方です。いろんな言い方がありますよね?

「スカンツ」「ガウチョ」「ワイドパンツ」「スカーチョ」等がありますよね。
どれだけスカートに似ているかで言葉が変わるのでしょうか?
「キュロット」や「スカッツ」はまた違うんですよね?
頭の中がごちゃごちゃしそうです。

ミュールとサンダルの違いもよく分かりません。何が違うんでしょうか?
パンプスとハイヒールも分かりません。

モデルさんとかお洒落な人は違いがちゃんと分かってるんですもんね。
スゴいなぁって感心しちゃいます。

言い方が代わったものもありますよね。
例えば、「ジレ」です。昔は「ベスト」って言ってましたよね。

お洋服の言い方はいろいろありすぎて覚えられないです。
女子力が無さすぎなのでしょうか。

一応、お洋服には気を使っているつもりなんですけどね。もっと、ファッション雑誌を読んで勉強しなきゃなのかなぁ。

久々にハマったドラマ

金曜日の夜22時TBSの「あなたには帰る家がある」中谷美紀さん主演で、他出演者も豪華。中谷美紀さん演じる真弓役、真弓の夫に玉木宏さん、不倫相手に木村多江さん、木村多江さんの夫役がなんとユースケサンタマリア!!
不倫が始まって、バレるまでがすごいスピード感あって、でも、単なる不倫ドラマのようなドロドロした感じがないんです。大人のドラマであるのは間違いないけど、リアリティがあって。玉木宏さんの演じる役どころは、住宅メーカーの営業の佐藤なんですけど、上司がフジモンだったり…。話を戻しますが、不倫から話は展開するも、見ていても先が読めないドラマなんで、毎回ハラハラドキドキです。不倫ってネガティブなイメージだけど、それに妻や不倫相手の夫もきづいて、微妙な4人のやりとりが面白いのです。虫も殺さない様なしっとり物静かな木村多江さん演じる綾子。綾子の魔女っぷりがすごいです。そして、真弓も夫の佐藤も仕事上、茄子田夫婦と運命の様に絡みあっていく偶然も見ていてハラハラします。毎回見逃せないです。恋愛ドラマではなく、何というかホームドラマなんだけど、心温まるみたいな場面が全然ないという…ホームドラマ。出演者も豪華でスピード感があるから面白い感じて久しぶりに、毎週楽しみにしてます。